【台湾生活】ネトフリが観れない!などVPNを使って解決する方法

2026年8月16日

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台湾に限らず外国に行って不便に感じることのひとつはネトフリやアマプラなどのサブスクが観れなくなったとか、paypayなどの決済サービスが起動できなくなったとか、私のようにサーバーのログインをセキュリティ上日本からのアクセスに制限しているとか、日本にいないとできないことが結構あるということです。

それを解決する方法はいくつか存在するのですが、色々試してみてVPNが最も手軽で安価だということに行き着きましたのでシェアしたいと思います。

上記のような件でお困りの方、VPNは利用したいと検討しているがどこが良いかわからないなどの方へ少しでもお役に立てれば幸いです。

※台湾に限らず、どこの国でも汎用的に利用可能であると思います。

↓このようなエラーが出てNetflixが観られない

↓観ることができる映画もあるが字幕に日本語がない

そもそもなぜ外国にいると日本のサブスクが観られないのか?

なぜ観られなくなるのか、簡単に説明します。

郵便ならば消印が押されている場所で投函された郵便物であることがわかりますよね。例えばよく観光地でポストがありますが、ポストに投函された方がどこに住んでいようとその郵便物の消印はその観光スポットのものになります。

インターネットの世界でも同様に台湾でネットに繋げて日本のサイトに繋ぐとこのアクセスは台湾から来てるなってわかるのです。郵便でいうと消印みたいなものがあって、簡単に言えば消印=IPアドレスになるわけです。

IPアドレスには色々な情報があるわけですが、その中に位置情報が含まれています。

日本からアクセスすれば日本から、台湾からアクセスすれば台湾から、アメリカからアクセスすればアメリカからとサーバー側はIPアドレスにて認識、識別しているわけです。

これが外国にいると日本のサブスクが観られなくなる原因です。地域制限とか、ジオブロックと呼ばれるものですね。

どうすれば日本のサブスクが観られるようになるか

とても簡単な原理です。IPアドレスを日本のものにしまえば台湾にいようとアメリカにいようとサーバー側は日本からのアクセスであると認識します。

そしてこのIPアドレスを日本のものに変える方法のひとつがVPNということになります。

位置情報だけじゃないVPN利用のメリット

VPNには上記のようにIPアドレスを任意の地域に変更が可能です。

それと同時にセキュリティの強化も可能です。インターネット通信を暗号化して第三者による情報の漏洩や傍受など防ぐことができます。

よく「フリーwifiは危険」と言われますが、今は多くのサイトが暗号化されているので、以前ほどのリスクはないと思います。ただ、お店の名前をまねた偽のアクセスポイントに繋いでしまうケースや、暗号化されていないサービスを使う場面はあります。仕事のデータを扱うなら、入れておいて損はないという程度には思っています。

これは日本にいる方にも当てはまる話で、カフェのフリーwifiで仕事をする機会が多い方は、海外在住かどうかに関係なく検討する価値があると思います。

ちなみにNetflixは国ごとに配信作品が違うので、接続先の国を変えると観られる作品が変わります。日本で配信されていない作品が他の国では観られる、ということもあります。

(私は台湾にいるので、日本のNetflixでは配信されていないジブリ作品が普通に観られたりします。2026年8月現在だと劇場版の鬼滅の刃もそうですね。逆に日本版でしか観られない作品もあるので、どちらが得ということでもないです)

VPNを利用するには?無料or有料?

VPNで検索すると様々な情報が出てきます。
VPN接続先には無料のものや、有料のもの。また接続方法も難しそうです。

私は先に無料で利用する方法をいくつか試してみました。
openVPNを利用する方法で無料で有名な筑波大の公開VPNや有料VPNの無料お試しプランも試してみました。

結果、筑波大の無料VPNだと速度が出ずにサブスクを快適に観られるとは言い難く、また接続設定も初心者の方にとっては難解で常用するものではないと感じました。

次に有料VPNの無料プランをいくつか試してみましたが、アプリで接続するので導入はそれほど難しくはないのですが、利用できる国を制限されていたり、速度制限をされていたり、速度が制限されていたりとやはり常用するには使い勝手が悪かったです。

無料のVPNは常用はせずに数回使いたいという方向きであると感じます。

有料のVPNサービス

そこで有料のVPNサービスです。

私が実際に検討した4社を比較してみました。

MillenVPNNordVPNExpressVPNセカイVPN
運営会社アズポケット
(日本)
パナマ英領ヴァージン諸島インターリンク
(日本)
最安月額396円
2年・税込
$3.49
≒524円・2年
$2.99
≒449円・2年+4ヶ月
1,100円
税込
更新後の月額1,045円≒1,159円≒833円1,100円
支払い通貨ドルドル
同時接続無制限10台10台3台
返金保証30日
サブスクのみ
30日30日
新規のみ
なし
無料体験なしなしなし最大2ヶ月
短期プラン7日638円からなしなしなし
日本語サポートありありありあり

※2026年8月15日時点。海外VPNはドル建てのため1ドル150円で換算した参考値です。実際の請求額は契約時のレートやカード会社の換算レートによって変わり、表の金額より高くなる場合があります。

NordVPNとExpressVPNが大手ですので接続国数で選ぶならこのどちらかにすれば間違いないと思います。

ただどちらも外国企業なのでサポート等々が心配な方は国内企業が運営しているMillenVPNやセカイVPNがおすすめです。

表を見てもらうと、長期プランの月額はそれほど大きな差がありません。ただ海外2社はドル建てです。契約時のレートで払う額が決まって、更新のたびにその時のレートで請求されます。カード会社の換算レートは市場のレートより数%高くなるので、実際の負担はもう少し増えます。

住宅ローンの固定金利と変動金利みたいなものだと思っています。変動のほうが安くなることもあれば高くなることもある。どちらが正解ということではなく、毎月いくら払うかを確定させたいかどうかの話です。

試し方も各社で違います。NordVPNとExpressVPNは30日間返金保証、MillenVPNもサブスクプランなら30日間返金保証があります。返金保証は一度払ってから返してもらう形ですね。

MillenVPNには7日638円のワンタイムプランもあって、旅行期間だけ使ってみたいとか、実際の使い心地を試してみたいという場合はこちらが手軽です。ただしワンタイムプランは返金保証の対象外です。

セカイVPNは最大2か月間が無料です。ここは他社にはない強みですね。無料で使い心地を十分に知ってから有料に移れます。ただ月額1,100円で長期割引がないので、使い続けると割高になります。

そのほかに同時接続できる端末数が違います。どのVPNもwindows、mac、iphone、androidに対応しているので対応デバイスに差はありませんが、同時接続数はMillenVPNが無制限、NordVPNとExpressVPNが10台、セカイVPNが3台となっています。スマホとPCとタブレットとテレビと繋いでいくと3台はすぐ埋まります。

私が選んだのはMillenVPN

結局、私はMillenVPNを2年プランにしました。

接続のしやすさ、回線速度などを知るために7日間プランで実際に利用してみて満足な結果が得られたこと。それと決め手は2年プランで月料金にすると税込み396円と圧倒的なコスパです。

ほかにも同時接続数が無制限というのも大きいです。我が家だと私がPC・スマホ2台・iPadで4台、娘が2台の合計6台。台数制限があるサービスだと足りなくなるところでした。

私は今のところ使う予定がないですが、中国からもVPNが使えるというのも選んだ理由のひとつです。

ひとつ注意点として、396円は初回契約時の価格です。2年経つと更新価格の月1,045円(税込)に切り替わります。2年で25,080円です。これは他社も同じで、NordVPNもExpressVPNも初回だけ割引で、更新時は通常価格になります。契約する時は更新後の金額も見ておいたほうがいいと思います。

MillenVPNの接続方法

MillenVPNの公式ページよりご自身のOSに沿ったVPNアプリをダウンロードしてインストールしてください。

(windows版で解説します)

1.デスクトップのMillenVPNのアイコンをダブルクリックしてアプリを起動します。

2.最初にログイン画面が表示されるのでメールで送られてきたユーザー名とパスワードを入れてログインする 
  ※このパスワードは自分の設定したパスワードではなくメールで送られてきたパスワードです

3.次回からは「このアプリがデバイスに変更することを許可しますか?」というポップアップが出るので「はい」をクリック

3.VPNアプリが起動するので国(都市)を選らんで接続する

↓起動直後

↓検索窓に「japan」と入れて(tokyoと入れても大丈夫)

↓「tokyo」をダブルクリック、もしくはtokyoを選択して接続をクリックすると、このようにVPNに接続されます
 接続を切る場合は切断をクリック

たったこれだけで日本のサーバーに繋がります。

※不明な点等あれば公式のこちらのページをご確認ください。

なお、この方法で繋いでも一部のサービスだけ弾かれることがあります。私の場合はDMMがそうでした。対処法はありますので、後の「VPNを入れても見られないときがある」の章で説明します。

MillenVPNの回線速度

Netflixが提供しているFast.comで測った結果です。ネトフリを見るための速度が知りたいので、ネトフリ自身の測定ツールを使いました。(2026年8月16日、高雄の自宅でスマホ・Wi-Fi接続で測定)

↓VPN未接続の回線速度

↓VPN接続TOKYOサーバーの回線速度

・VPN未接続の回線速度 130Mbps
・VPN接続TOKYOサーバーの回線速度 120Mbps

VPN接続をすると若干速度の落ち込みはありますが、私の環境ではほぼ問題ないくらいの速度が出ています。

レイテンシ(応答速度)は5msから41msに増えました。台湾から日本のサーバーを経由する分、物理的な距離が伸びるので、これは避けられません。ただ動画を見る分には体感できるほどの差ではないです。オンラインゲームのように一瞬の反応が勝負を分ける用途だと、この差が効いてくるかもしれません。

※VPN接続時の画面で接続元が「Sapporo, JP」と表示されていますが、これはIPアドレスの地域判定によるもので、実際に繋がっているサーバーは東京です。日本国内の判定になっていれば、日本向けサービスは問題なく使えます。

私はスマホではVPN接続しっぱなしの状態でyoutubeやtiktok、ネトフリを毎日使っていますが、VPN接続をしていることを忘れてしまうくらいに快適に使えています。

※速度は契約している回線や時間帯、接続するサーバーによって変わります。同じMillenVPNでも人によって結果は違うはずなので、あくまで一例として見てください。

VPNでできること

ネトフリやアマプラなどの動画を観る以外にも、VPNがないと困る場面がいくつかあります。

■ コード決済(PayPay)

以前はPayPayをVPNなしで起動すると、そもそもアプリが立ち上がりませんでした。

ただ2026年4月27日から台湾でもPayPayが使えるようになり、状況が変わっています。今は台湾でも起動はします。ただし使えるのは台湾国内の決済だけで、日本の送金や受け取り、請求書払いは台湾からだと弾かれます。

私は請求書のバーコード決済やちょっとした送金も使っていたので、これが使えないと結構困ります。

VPNでTOKYOサーバーに繋ぐと、日本にいるときと同じように使えるようになります。

TVer

見逃した番組を追いかけるのに使っているTVerも、台湾からだと通信エラーになって再生できません。

VPNを繋いでから開き直すと、普通に再生できます。

SBI証券

ログインや取引にVPNが必要でした。証券会社は不正アクセス対策が厳しいので、海外からのアクセスを制限しているところが多いようです。

■ FTP・メールサーバー

契約しているサーバーのFTP接続やメールサーバーの送信設定は、私自身がセキュリティを重視して日本以外の地域からのアクセスをシャットダウンしています。VPNで今まで通りの運用ができてとても快適です。

サーバーの管理画面も、海外からのアクセスを弾く設定になっていることがあります。私が使っているサーバーもそうでした。

ただ、この手のものは管理画面側の設定で海外アクセスを許可できる場合が多いです。私はVPNを繋げば済むのでそのままにしていますが、VPNを使わない方は、まず契約しているサーバーの設定を見てみるといいと思います。

■ 逆に、VPNなしでも使えたもの

台湾から普通に使えたものも挙げておきます。

三菱UFJ銀行、三井住友銀行、ソニー銀行、PayPay銀行、セゾンカード、Vpass、マイナポータル、楽天ペイ

銀行系は意外と大丈夫でした。ただ、これは私が試した2026年8月時点の話です。各社の方針はいつ変わってもおかしくないので、渡航前に自分の使うサービスを確認しておくのが安全だと思います。

VPNを繋いでも見られないサービスがある(DMMなど)

ここまで読んで「VPNさえ入れれば全部解決」と思われたかもしれませんが、実はそうでもありません。

VPNを繋いでいるのに、特定のサービスだけ弾かれることがあります。私の場合はDMMがそうでした。

■ アプリで繋いでも見られなかった

MillenVPNのアプリで東京サーバーに接続して、IPも日本になっている状態でDMMを開くと、こう表示されました。

「このサービスはお住まいの地域からはご利用になれません」

日本のIPで繋いでいるのに、です。

■ 解決策はMillenVPN Native

このときサポートに問い合わせて教えてもらったのが、MillenVPN Nativeという方法でした。

これは専用アプリを使わず、パソコンやスマホに最初から入っているVPN機能で直接繋ぐやり方です。MillenVPNを契約していれば追加料金なしで使えます。公式でも、日本国内のサービスや動画配信サービスを利用する場合におすすめと案内されています。

Nativeで東京サーバーに繋ぎ直したら、DMMが普通に開きました。

台湾からだと、この画面にたどり着くことすらできません。エラーページで止まってしまいます。それが普通に表示されるようになりました。

同じMillenVPNなのに、繋ぎ方を変えただけで結果が変わったわけです。

理由ははっきり書かれていませんが、IPアドレスを見比べると想像がつきます。アプリで繋いだときのIPと、Nativeで繋いだときのIPは、別の種類のものでした。動画配信サービスの側で「これはVPNのIPだ」と判定されるものと、そうでないものがあるようです。

■ Nativeの設定は思ったより簡単

難しそうに聞こえますが、やることはWindowsの設定画面でVPNを1つ追加するだけです。

接続情報はマイページの中にあります。ログインして「サービス」から「MillenVPN Native(無料オプション)」を開くと、接続アカウントと接続サーバーアドレスが表示されます。

あとはWindowsの「ネットワークとインターネット」→「VPN」→「VPNを追加」で、その情報を入力して保存するだけです。

1つだけ注意点があります。Nativeのパスワードは、MillenVPNアプリのパスワードとは別物です。公式でも注意書きがされているので、間違えやすいところなのだと思います。

接続先のサーバーアドレスはマイページに一覧で表示されていて、東京だけでも複数あります。混雑状況も色で表示されているので、繋がりが悪いときは別の東京サーバーに変えてみるといいです。この選択肢の多さはアプリにはない利点だと思います。

詳しい手順は公式のヘルプページに、OS別・バージョン別で用意されています。

契約前でも見られるので、どんなサポートがあるか事前に確認できます
契約前でも見られるので、どんなサポートがあるか事前に確認できます


■ それでもダメなときの、もう一段先の手

実はMillenVPNには、Nativeとは別にもう一つ「MillenVPN Native OpenConnect」というものがあります。これも追加料金なしで使えます。

OpenConnectという別方式で繋ぐもので、公式では通信規制が厳しい環境でも安定して使えると案内されています。中国やロシアのように、そもそもVPN自体が弾かれやすい国から繋ぐ場合におすすめとのことです。

私はDMMがNativeで解決したのでここまでは使っていませんが、接続先の一覧を見ると東京だけで10本近くあります。Nativeより選択肢が多いです。

つまり、アプリでダメならNative、それでもダメならOpenConnect、という三段構えになっています。手を尽くしても見られないという状況になりにくいのは、地味ですが安心感があります。

■ 困ったらサポートに聞くのが早い

私がNativeを知ったのも、自力で調べたわけではなくサポートに聞いたからです。

夕方の18時54分に問い合わせて、翌朝9時1分に返事が来ました。約14時間です。夜間を挟んでいるので、営業時間内ならもっと早いと思います。

日本語でやり取りできて、しかも的確な回答が返ってくるのは、日本の会社ならではだと感じました。

VPNは「繋がらない」「特定のサイトだけ見られない」というトラブルが起きやすいサービスです。そういうときに聞ける相手がいるかどうかは、実際に使ってみると意外と大きな差になります。

VPNのデメリット

ここまでVPNのメリットをお話ししてきましたが、VPNにもデメリットがあります。

■ コストがかかる

まずはコストです。1か月単位で利用すると、一番安い会社のものでも1,100円かかってしまいます。

長期プランだと月額料金は大幅に安くなりますが、そこまで長期間利用しないという方は、コスト的にどうかよく検討するべき点ではあります。

■ 更新後は値上がりする

これは契約前に知っておいてほしいのですが、長期プランの安さは初回契約時だけの話です。

私が契約しているMillenVPNの2年プランは月396円ですが、更新後は月1,045円になります。2年で25,080円です。

これはMillenVPNに限った話ではなく、比較した4社すべてが同じ仕組みでした。「月400円くらいなら」と思って契約すると、2年後に想定外の請求が来ることになります。

とはいえ、更新後の価格で比べてもMillenVPNは安いほうです。それに海外のVPNはドル建てなので、円安が進めば更新時にさらに上がります。円建てで金額が固定されているのは、この点では有利だと思います。

■ VPNも万能ではない

IPアドレスが接続先のものになっても、それだけでは通してくれないサーバーやサービスもあります。

先ほどの章で書いたDMMがまさにそれでした。私の場合は繋ぎ方を変えることで解決しましたが、それでもどうにもならないケースはあると思います。

VPNを弾く側と、それをかいくぐる側のいたちごっこなので、今使えているものが半年後も使える保証はありません。逆に、今ダメなものが後から使えるようになることもあります。

「このサービスが絶対に見られる」と約束できるVPNは存在しないと思っておいたほうがいいです。

■ 将来的な速度低下の可能性

それと私はまだ感じていませんが、今後VPNが浸透して多くの方が利用された場合に、速度の低下などが起こりえる可能性があります。

もしかしたら、VPN接続をしたまま動画を観るなんてことができないくらいの速度低下もありうるということです。(あくまで未来の可能性ですが)

契約する前に、上記の点も理解しておいた方が良いと思います。

※なお、いきなり2年契約を申し込むのが不安なら、7日638円のワンタイムプランがあります。私も最初はこれで1週間試して、問題なく使えることを確認してから2年契約に切り替えました。

無料で試したいなら、セカイVPNに最長2ヶ月の無料体験があります。

まとめ

海外生活をしていても、日本や日本語に縛られることって多々あります。

それを少しでも解決できるのがVPNです。

月々わずかな費用で日本にいるかのようにネット利用ができ、フリーwifiを使うときの安全性も一段上乗せできます。

海外に住んでいる方、これから住む方には、インターネットと一緒にVPNも用意しておくことをおすすめします。

7日638円のワンタイムプランもあります

※ご相談やご質問があればコメント欄にお願いします。

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